これまでのこと arrow

これまでのこと

giraffe事業部 副部長
須永 紀裕

サラリーマンにとってネクタイは自分自身を表現する重要なアイテム。「giraffe MANUFACTURE」はネクタイをパーソナルオーダーできるサービスです。約200種類のオリジナル生地とデザインを組み合わせて、自分だけの1本を。

ネクタイには
体温がある

代表
遠山 正道

4つの体温でネクタイを分けています。
34℃:目を閉じる。目を開く。静寂の世界がある。
36℃:普段の自分、知性と親しみ。
38℃:反骨の気概とユニークネス。一歩前に踏み出してみる。
40℃:自分を剥いてみよう。あばれてみよう。人生を楽しもう。

NO SIDE TIE

代表
遠山 正道

どちら側が勝ちでどちら側が負けか、正解か不正解か、正義か悪か、イケテルかイケテイナイか、高く遠くから見つめてみれば一つである。同じである。味方になる。

実は男性の胸元を変えているのは女性かもしれません

giraffe事業部 副部長
須永 紀裕

女性がギフトで購入されて、ギフトでもらった男性が再びgiraffeのネクタイを購入するというケースが増えています。

giraffe
WORK
TO
SHOP

giraffe 事業部長
我妻 義一

2015年9月に千駄ヶ谷にオープンしたgiraffeの旗艦店。縫製職人が常駐し、生地の裁断からリペアまでを行うなど、ネクタイ作りのすべてが詰まっています。奥のオフィスでは、デザイナーが新作を制作していることも。

京都・丹後出身者が多いです

giraffe 商品開発チーフデザイナー / my panda デザイナー兼代表取締役
中村 裕子

giraffeのネクタイは、デザイン、企画、生産まですべて日本国内でおこなっています。京都府丹後地方の工場にて生地整理加工、織り、縫製と一つ一つの工程を丁寧に生産しています。

代表
遠山 正道

giraffeのデザインにネガティブな要素を使用することは禁止しています。たとえば、ドクロ・迷彩・血など、ネガティブを連想するものは一切使用していません。

giraffe

ブランドサイトへ

「giraffe」はネクタイを専門とする新しいブランドです。カラフルな色・柄使いで、素材もシルエットも様々なネクタイは、34℃、36℃、38℃、40℃と4段階の体温別に分けられたラインナップで展開します。誰かに首を縛られるのではなく、自らの首をぎゅっと締め上げ、キリンのように高い視点で遠くを見つめよう、というコンセプトです。

smiles:

giraffe

事業の詳細

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2016Smiles Co., Ltd.