自分事業一覧

Soup Stock Tokyo

Soup Stock Tokyoは、「食べるスープの専門店」です。Soup Stock Tokyoでは素材が持つ自然な味わいをお楽しみいただくために、化学調味料などに頼らず、手間隙をかけ、素材の特長を活かしておいしいスープを作っています。季節や週ごとに変わる種類豊富なスープは、発想豊かなレシピと全国から集めた選りすぐりの食材を使っています。また、カレーやデザートメニューも取り揃えいつも新鮮な驚きを届けたいと考えています。ご家庭でもいつでも作りたてのおいしさを味わっていただけるように、出来立てのスープをそのまま個包装にした、冷凍スープもご用意しています。

おだし東京

スープストックトーキョーが日本の食文化に恋をしました。
味噌汁、おかゆ、鍋、おでん、郷土汁、日本には数多くの汁文化があります。日本独特の食材の使い方を改めて見つめなおし世界の食の知恵をかけあわせ、新しい日本の「汁」を提案します。

YELLOW

食卓で旅するカレー居酒屋「YELLOW」。
インドをはじめとした世界の国々の食文化や料理に触れ、インスピレーションを受けて生まれた YELLOW の料理たちは、40 種類以上のスパイスを使った異国情緒あふれるメニューばかり。そして、どれもお酒に合う小皿料理です。YELLOW の小皿料理が並ぶ食卓は、ちょっとした旅気分。刺激を少々、楽しさはたっぷりと。会社帰りの気分転換に、気心知れた集まりに、いつもの毎日をちょっと非日常に変えるメニューとサービスをご用しています。

PASS THE BATON

「PASS THE BATON」は現代のセレクトリサイクルショップです。"NEW RECYCLE"をコンセプトに、元々の持ち主の顔写真とプロフィール、品物にまつわるストーリーを添えたリサイクルアイテムや、企業やブランドとのコラボレートリメイク商品、世界中から買付けてきたアンティーク品など、個人のセンスで見いだされた品物や独自のセンスやアイディアによって新たに生まれ変わった品物などを扱っています。

お茶と酒 たすき

「すでにあるものを大切にし、新たな価値を創造する」というPASS THE BATONのコンセプトのもと、京都の四季折々の素材を使い、クラシカルな〝かき氷〞という形で表現いたします。 他では味わう事のできないお茶をベースにしたオリジナルのカクテルや季節ごとのかき氷、食後の〆にもお楽しみいただけるさけ氷など、たすきならではの見立てでお届けいたします。

giraffe

「giraffe」はネクタイを専門とする新しいブランドです。カラフルな色・柄使いで、素材もシルエットも様々なネクタイは、34℃、36℃、38℃、40℃と4段階の体温別に分けられたラインナップで展開します。誰かに首を縛られるのではなく、自らの首をぎゅっと締め上げ、キリンのように高い視点で遠くを見つめよう、というコンセプトです。

100本のスプーン

Soup Stock Tokyoにおけるお客様のライフスタイルの変遷に合わせて、ご家族でも安心して、美味しい食事をゆったりと召し上がって頂ける空間を提供したいという想いから、ファミリーレストラン 「100本のスプーン」をスタート。大人も子どももわくわくするような家族の食卓シーンを彩るメニューをご用意。自分の家族を連れて行きたくなるファミリーレストランを目指し、メニューやサービス、空間づくりにこだわりをもって店づくりをしています。

二階のサンドイッチ

東京都現代美術館内にサンドイッチ専門店をオープン。
【コンセプト】
「サンドイッチは額縁のような。」
額縁は発明だ。
かつてアートは豪華な館の壁や天井に描かれ、一部の人にだけ許された特別なたしなみであった。額縁の誕生により、アートは固定された場から解放され、移動可能なものとなり、誰しもに享受され、それは文化となった。
サンドイッチもまた発明である。お気に入りの具材や料理を挟み込むことで、レストランとその皿の上に閉じこもっていた料理たちを手の内に携え、自由に持ち運び、思い思いの場所で食す。サンドイッチは食における額縁とアートとの関係に似ている。
(「となりのサンドイッチ」は、100本のスプーン TACHIKAWAに併設)

刷毛じょうゆ 海苔弁山登り

何故か気になる海苔弁。どうやら誰もが好きらしい海苔弁。私たちは最高の素材との出会いで海苔弁を弁当界の主役にします。「冷たいけど温かい」、忘れ去られた作り手の温もり、そして想い。日本古来の弁当文化を思い出す、「海苔弁山登り」はそのような存在でありたいと思っています。〝お母さんの料理の最上級〞を目指し、一つ一つ丁寧に店舗で調理し、お届けします。

Nood e

2020年にスタートした「餃子と〆の店」と名を冠す新業態。
【コンセプト】
おいしいものは、あれもこれも食べたい。ときには、思うまま、好きなだけ。
単語から抜き去った「L」は途切れた建前。はだかの本音が露呈する。
餃子も、パフェも、ラーメンも。
あれもこれも得たい欲望に、ときにははめを外させる場があってもいい。

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